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《総務拡大委員会》令和元年度 全体会議・春の親睦会

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中部支部 全体会議

総務拡大委員会 委員長 杉田 晴彦

5月14日(火) 中部支部の全体会議がグランディエールで開催されました。

高木支部長をはじめ、清水副支部長・事務局・委員会・会員の皆様のご協力により、無事に終える事ができました。反省としては全体的には良かったものの、予定では欠席だった来賓の方々の紹介にて2名がわからず、大変失礼なことをしてしまいました。来年度からは、そのような事態にも対応できるような運営方法を行いたいと思います。皆様、本当にありがとうございました。

 

春の親睦会

先日の「春の親睦会」には多くの会員の皆様にご参加頂き、誠に有難うございました。限られた時間の中ではありましたが、お楽しみ頂けたでしょうか。アトラクションとして京都からお越し頂いたヤッサン一座の紙芝居「いっきゅう」さんの口演はいかがでしたか。

「床の上に胡座をかいて、ほろ酔いの中で少年時代に戻ったような感覚だね」
「昭和にタイムスリップしたような・・・」
「紙芝居はそもそも・・・」

貴重な生のご意見を頂戴しました、有り難うございます。
さて、今後は夏・冬の親睦会と続きます。
会員相互の親睦と情報交換の図れるような会を企画したいと考えております。
今後とも皆様の積極的なご参加をお待ちしております。

令和元年度 静岡県建築士事務所協会中部支部支部長あいさつ

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令和元年度 静岡県建築士事務所協会中部支部 支部長 高木 一滋

『令和元年度 静岡県建築士事務所協会中部支部 抱負』

支部長も本年で2年目をむかえることができ、ひとえに皆様のご支援の賜物であり深く感謝申し上げます。

昨年度は、本協会設立50周年と言う節目の年であり、中部支部もそれにそった事業を展開していきました。

一つの委員会に会員メンバーを増やし、大きな事業にも対応できる組織編制としてまいりました。

しかしその一方、所帯が余りにも大きくなりすぎたため、会員同士の密の交流が欠落する弊害もでてしまったと思います。

そこで本年度においては、新たに二つの委員会を増やし、委員会において会員同士が活発に交流できる体制と致しました。

各委員会におかれましては、会員同士の交流を密に、ぜひとも魅力的な事業を展開して頂きますよう宜しくお願い致します。

数多い建築団体の中でも、静岡県建築士事務所協会中部支部が、一番有意義で楽しい会であるように目指し、今年もやっていきましょう!

未来像検討特別委員会あいさつ

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未来像検討特別委員会 高橋 辰弥

『今年度の抱負』

この度、未来像検討特別委員会を拝命いたしました高橋でございます。昨今の建築士事務所を取り巻く社会環境が急激に変化する中で、業務内容の多様化と業務領域の拡大が求められています。業務が増大する一方で、生産性の高い働き方、いわゆる「働き方」についても見直さなければならず、今後業界が発展するためにも10年後の協会のあるべき姿を模索して参ります。現在の問題や課題点を洗い出し、長期的ビジョンを持って検討そして解決できるよう、今後の協会を担っていく若手会員そして協力会員を委員会メンバーにご指名させていただきますので、その折りは、何卒ご参集いただき、忌憚のないご意見を宜しくお願いいたします。

令和元年度 総務拡大・会員委員会担当 副支部長あいさつ

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令和元年度 総務拡大・会員委員会 担当副支部長 清水 誠一

『新年度にあたり』

昨年度に引き続き高木支部長のもと、総務拡大委員会と会員委員会及び会計担当副支部長を務めさせて頂くことになりました。

総務拡大委員会は、全体会議や理事会等の会議運営のほか、会員拡大の窓口を担います。会員委員会は、春・夏・冬の全体会議の懇親会の運営を通じ、会員同士の深い交流と、活発な支部活動の下支えを担います。どちらの委員会も、建築士事務所協会の会員であることの意義を会員の皆様に感じて頂けますよう、委員会メンバー一致協力して運営して参ります。どうぞよろしくお願いいたします。

令和元年度 建築文化推進・広報渉外委員会担当 副支部長あいさつ

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令和元年度 建築文化推進・広報渉外委員会 担当副支部長 山本康二朗

『新年度の抱負』

委員会の再編成を行い、構造委員会を新設してのスタートになりました。メンバーも一部入れ替わり活発な活動が期待されます。私が担当させてい頂く、建築文化推進委員会と広報渉外委員会では、講演会や情報の発信だけに留まらず、建築の学生を巻き込んだ事業を行い、静岡の建築のレベルアップ、将来の協会員の育成も行っていきたいと思います。

それには会員の皆様方のお力添えを頂きながら、建築の楽しさを発信して行きたいと考えております。

新年度も変わらずご指導ご鞭撻の程、よろしくお願い致します。

令和元年度 業務技術・構造委員会担当 副支部長あいさつ

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脇坂

令和元年度 業務技術委員会・構造委員会担当 副支部長 脇坂 和洋

『今年度の抱負』

今年度も業務技術委員会の担当副支部長を務めます脇坂です。今年は新設された構造委員会の担当副支部長も務めることになりました。
業務技術委員会では昨年度と同様に、会員の皆様の役に立ち、喜んで頂けるような、実務で役立つ講習会及び視察研修の企画が出来ればと思います。
また、新設された構造委員会では、構造的でありながらも構造以外の方々にも興味を持っていただく様な講習会を企画していければと思います。
今年度は、10年後、20年後の事務所協会の飛躍に向けて、何が出来るか検討していく年であるとも考えています。そういう意味からも、両委員会とも会員の皆様が参加しやすくなるような企画、運営を心掛けていきます。
高木支部長の下、中部支部及び業務技術委員会及び構造委員会を少しでも支えていけたらと思います。1年間どうぞ宜しくお願いいたします。

令和元年度 教育情報委員会担当 副支部長あいさつ

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小池昌範副支部長

令和元年度 教育情報委員会 担当副支部長 小池 昌範

『新年度の抱負』

引続き今年度も教育情報委員会担当の副支部長を担当させていただきます。

新たに旧研修委員会のメンバーも加わり、まとめる北河委員長は大変ご苦労されると思いますが、少しでもアドバイス、お手伝いできればと思っています。

教育情報委員会は、本当にまとまりのある委員会なので、新たに復活する研修旅行、協会員に新技術を提供する講習会等、事業は目白押しですが、新年度もスムーズに事業が進むよう委員の皆様の御協力をお願いします。

令和元年度 総務拡大委員会委員長あいさつ

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総務会員委員会_杉田晴彦

令和元年度 総務拡大委員会委員長 杉田 晴彦

『今年度の抱負』

総務拡大委員会として活動し三年目を迎えます。昨年の議論・反省を踏まえ、具体的な活動に入る年であると感じています。中部支部全体がより良い方向へ向かう為の活動・イベントを、委員会メンバーと共に検討・実行したいと思います。
昨年に引き続き、高木支部長の下、各委員会・支部役員会・事務局との連携を図りながら、会員拡大を視野にいれて事業に取り組んで行く所存です。ご協力の程、よろしくお願い致します。

令和元年度 建築文化推進委員会委員長あいさつ

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中村博臣会員委員長

令和元年度 建築文化推進委員会委員長 中村 博臣

『新年度への抱負』

今年度も引き続き建築文化推進委員会の委員長を務めさせて頂きます中村です。昨年度はSANAA設計の「歴史博物館」を元にワ-クショップとパネルディスカッションを開催し、老若男女を問わず静岡のまちづくりについて改めて考えさせられるとても良い機会を得られたのではないかと自負しております。今年度もそれに劣らない企画をと建築文化推進委員のメンバ-と協議・検討して進めていきたいと考えております。どうぞよろしくお願い致します。

令和元年度 業務技術委員会委員長あいさつ

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令和元年度 業務技術委員長 栗原 崇

『今年度の抱負』

引続き今年度も、業務技術委員長を努めさせていただきます。
みなさま、どうぞよろしくお願いいたします。

昨年度は委員会再編により、技術委員会と耐震委員会が統合され、業務技術委員会となりましたが、今年度より構造委員会が発足し新たな再編の年度となります。

今年度は「木の可能性」をテーマに活動していきたいと考えております。
委員会では、テーマに沿った講習会、視察研修が、魅力ある有意義な事業となるよう活動していきたいと思います。

また、建築士事務所の10年後、20年後、その先を考え、小、中、高、大学生を対象とした活動を行い、将来建築を担う人材育成へ繋げていきたいと思っています。

今年度は私が事務所協会に入会して13年。充実の年にします。
精一杯がんばりますので、みなさまのご協力、ご指導の程、よろしくお願いいたします。

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