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令和2年度 静岡県建築士事務所協会中部支部支部長あいさつ

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令和2元年度 静岡県建築士事務所協会中部支部 支部長 高木 一滋

『令和2年度 静岡県建築士事務所協会中部支部 抱負』

今まさに激動の時代の真只中です。
多くの価値観が変わる、また今後変わっていきます。
このような大変革の中、支部長という責を頂いたことについて感謝する次第です。
建物がもつ公共性と社会的責任、そして建物がまちの財産の一つであるということを自覚し、幾世代にも受け継がれていく普遍的な美しい建物(町並み)を探求していくことを原理原則としていきます。
その一方、時代とともに変わり行く価値観や技術の進歩については、積極的に取り入れていきたいと思います。
具体的には、この状況下では昨年まで行ってきた事業をそのまま続けることは困難ですので、いかに会員の方の満足度を高めるためにはどうすればいいのか?
委員長をはじめとする各委員会が、積極的に知恵を出し合って頂きたいと思います。
激動する時だからこそ、挑戦を!
本年度はその礎となるよう、皆さん力をあわせていきましょう。
宜しくお願い申し上げます。

令和2年度 総務拡大・会員委員会担当 副支部長あいさつ

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令和元年度 総務拡大・会員委員会 担当副支部長 清水 誠一

『新年度にあたり』

今年度、会員委員会及び会計担当の副支部長と指導委員長を務めさせて頂くことになりました。
会員委員会は、春・夏・冬の全体会議の懇親会の運営を通じ、会員同士の深い交流と、活発な支部活動の下支えを担います。感染症予防の観点から支部全体での会合を開催できるか難しい年度となりますが、建築士事務所協会の会員であることの意義を会員の皆様に感じて頂けるよう検討を重ねて参ります。
また指導委員会では、相談業務を通じて業界の信頼を高められるよう努めて参りたいと思います。
一年間どうぞよろしくお願いいたします。

令和2年度 総務拡大・財務委員会担当 副支部長兼委員長あいさつ

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総務会員委員会_杉田晴彦

令和2年度 総務拡大・財務委員会担当 副支部長兼委員長 杉田 晴彦

『新年度にあたり』

今年度より高木支部長のもと、総務拡大・財務委員会の担当副支部長兼委員長を務めさせて頂くことになりました。
総務拡大・財務委員会は、全体会議や理事会等の会議運営のほか、会員拡大の窓口を担います。今年度は新型コロナウイルスの影響により皆様にあっては大変な年となってしまいましたが、社会的・経済的にも早期回復することを願っています。
昨年度同様、各委員会・支部役員会・事務局との連携を図りながら、会員拡大を視野にいれて事業に取り組んで行く所存です。ご協力の程、どうぞよろしくお願い致します。

令和2年度 建築文化推進・広報渉外委員会担当 副支部長あいさつ

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令和2年度 建築文化推進・広報渉外委員会 担当副支部長 山本康二朗

『新年度の抱負』

新しい年の始まりですね。そして新しい時代が始まりました。先が見えないからこそ楽しみで、ワクワクしております。
昨年度、検討に検討を重ねた、建築文化推進委員会の建築系学生対象「設計コンペ」も、初めての試み。建築の学生を巻き込んだ、静岡の建築のレベルアップ、将来の協会員の育成を見据えた、今までにない事業になっております。
広報渉外委員会では、コロナ禍で今まで以上に情報が大切になる時代において、様々な情報の発信に努めてまいります。
会員の皆様方のお力添えを頂きながら、新しい時代を楽しみながら作っていく覚悟です。
新年度も変わらずご指導ご鞭撻の程、よろしくお願い致します。

令和2年度 業務技術・構造委員会担当 副支部長あいさつ

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脇坂

令和2年度 業務技術委員会・構造技術委員会 担当副支部長 脇坂 和洋

『今年度の抱負』

今年度も業務技術委員会と構造技術委員会の担当副支部長を務めます脇坂です。
どちらの委員会も会員の皆様の役に立ち、実務に繋げられ、参加しやすくなるような企画、運営を心掛けていきます。
業務技術委員会では設計に関することのほか、将来を担う人たちへの啓発などの企画をしていければと思います。
また、構造技術委員会では、昨年同様に構造的でありながらも構造以外の方々にも興味を持っていただく様な講習会を企画していければと思います。
現在の状況下で講習会の開催をどうしたらいいか考えていかなければなりません。今までと違う形での講習会も視野に入れていきたいと思います。
高木支部長の下、中部支部と業務技術委員会及び構造技術委員会を少しでも支えていけるようにしたいと思います。1年間どうぞ宜しくお願い至します。

令和2年度 教育情報委員会担当 副支部長あいさつ

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小池昌範副支部長

令和2年度 教育情報委員会 担当副支部長 小池 昌範

『新年度の抱負』

引続き2期目の情報教育委員会担当の副支部長を担当させていただきます。
新型コロナ禍の中、次々と事業が延期もしくは中止になっています。長引く予感もある中
これからは、ただ延期するだけではなく、どのようにしたら実施できるか、また本当に必要なことは何か、改めて考える良い機会ではないかと考えています。
現在は秋開催の研修会について意見交換を行っていますが、委員長をはじめ多くの委員の方々と事業の実施に向けて協力していきたいと思っています。
今期もよろしくお願いします。

令和2年度 建築文化推進委員会あいさつ

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中村博臣会員委員長

令和2年度 建築文化推進委員会 中村 博臣

『新年度への抱負』

今年度も前年度に引き続き建築文化推進委員会の委員長を務めさせて頂きます中村です。昨年度の事業は、委員会初の試みとなる建築系高校生を対象にした「設計コンペ」を開催するにあたり、そのテーマ設定・課題の検討・取り纏めでした。
そして昨年度末にその要項・資料を建築系学科有する県内の高等学校に配布・説明を実施し、建築系高校生へ「設計コンペ」の参加を呼び掛けました。
今回は記念すべき第1回の開催となり、エントリー数に若干の不安はありますが、作品提出締め切りを9月末とさせて頂いている中で、今からどの様な作品が見られるかとても楽しみにしています。
そして今年度の事業は、今後継続開催を予定している「設計コンペ」の第2回開催に向けて、次なる課題の検討等が主な内容となります。
第1回よりも更に魅力あるテーマを計画したいと考えております。どうぞよろしくお願い致します。

令和2年度 業務技術委員長あいさつ

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令和2年度 業務技術委員長 栗原 崇

『新年度の抱負』

本年度より、業務技術委員長を努めさせていただきます。みなさま、どうぞよろしくお願いいたします。
前年度は、前年末から年始にかけて世界で流行し始めた新型コロナウイルスにより、経済活動のストップなど各方面で様々な影響がありました。静岡県建築士事務所協会においても、政府の緊急事態宣言を受け、本年度5月末まで本会行事、各支部行事、そして委員会活動が自粛となりましたが、今後はコロナに負けない委員会活動を積極的に行っていきます。
その初年度は「BIM」をテーマに活動していきたいと考えております。 

委員会では、テーマに沿った講習会、研修会が、魅力ある有意義な事業となるよう、アフターコロナ、ウィズコロナとして、オンラインを最大限活用し活動していきたいと思います。
また、前年度実施しました長田西小学校サタデースクールへの参加、静岡理工科大学石川研究室学生発表会への参加を、コロナの影響を踏まえた上で今年度以降も、将来建築を担う人材育成への活動の一環として継続していきたいと考えております。

本年度は私が事務所協会に入会して14年。革新の年にします。
精一杯がんばりますので、みなさまのご協力、ご指導の程、よろしくお願いいたします。

令和2年度 教育情報委員会あいさつ

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北河利之

令和2年度 教育情報委員会 北河 利之

『R02年度抱負』

昨年度、業務委員会と研修委員会との合同委員会として新しく教育情報委員会として生まれ変わりました。私自身もやっと、新しい委員会メンバーの顔と名前が分かったといった感じの昨年度でした。
今年度は、新型コロナウィルスの関係でスタートが遅れましたが、これを適期と捉えまして、建築業界では遅れているテレワークでの活用をテーマにした講習会を開催して、皆に新しい仕事スタイルを提供できたらと考えています。
やっと、委員会メンバーが一体となって協会活動ができることを喜びに感じ1年間委員会活動・協会活動を楽しんで行っていきたいと思っています。

令和2年度 会員委員会委員長あいさつ

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佐藤太一

令和2年度 会員委員長 佐藤 太一

『今年度の抱負』

今年度も会員委員会の委員長を務めさせて頂きます、佐藤太一です。
どうぞ宜しくお願い申し上げます
本来ならばこの場で「春の親睦会」の参加お礼を皆様にお伝えするところでしたが
新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止になりました。
また残念なお知らせですが「夏の納涼親睦会」も感染拡大の不安が払拭できないことから中止が決定されました。
毎年のビアガーデンを楽しみにして頂いた皆様、ご辛抱下さい。
なお唯一残された本年度の事業である「冬の親睦会」の開催は未定です。
厳しい状況ではありますが1日も早い新型コロナウイルスの収束を祈ります。オールクリアな状態で「冬の親睦会」が盛大に開催され、皆様の笑顔にお目にかかれる日を楽しみにしております。

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