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平成30年度 第5回支部役員会

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平成30年度 第5回支部役員会

(一社)静岡県建築士事務所協会中部支部

平成30年10月18日(木)に平成30年度 第5回支部役員会が行われましたのでご報告させていただきます。

1 日  時 平成30年10月18日(木) 15:00~
2 会  場 本会事務局 大会議室 
3 会  議      (1) 開会 
(2)支部長挨拶
 50周年へご協力よろしくお願いします。
(3)その他
 4 審議事項 

1 業務技術委員会講習会について
 資料1、予算書OK
 非会員の講習料をとった方がよいのではないか?
 11月中旬までに集まらない場合、非会員2000円で募集する(JASCA・安全支援協会・まちせん)
2 冬の親睦会について
 塚本委員長にスライド等の協力をお願いしたい。
 冬の親睦会→新春の会とする。
 日程・場所 決定 1/15(火)18:00受付開始 18:30開会
その他
 12/4(火)に役員会の忘年会を行う

報告事項

1 本会 指導運営委員会 活動内容について
 事例が事務所協会にもあります。
2 50周年記念事業 スケジュールについて
 バッジ(50周年)をつけてくるように。
 SANAAの講演会、あと70名程座れます。
 
3 教育情報委員会講習会 決算書について
 非会員5名の方に、50周年パンフと共に入会案内を送る(PR)。
 PR→一年を通して活動のわかるものをつける。料金表もつける。
 事務局の方で文面を考える→支部長へ
4 中部建築技術会親睦旅行 決算書について
その他
 予算書・決算書のフォーマットは同じにすること。

委員会報告         1 総務拡大委員会
2 会員委員会
3 業務技術委員会
4 建築文化推進委員会
 ビジターセンターの見学は、今のところ難しい。
 ワークショップのアンケートの説明をしました。
5 教育情報委員会
6 広報渉外委員会
7 50周年特別委員会
8 中部建築技術会
8 監事所見         

指導運営委員会の活動(無料相談)の件、各委員会で。
50周年ご協力をお願いします。
事務局より 50周年のロゴマークの統一をお願いします。

平成30年度 第4回支部役員会

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平成30年度 第4回支部役員会

(一社)静岡県建築士事務所協会中部支部

平成30年9月20日(木)に平成30年度 第4回支部役員会が行われましたのでご報告させていただきます。

1 日  時 平成30年9月20日(木) 15:00~
2 会  場 本会事務局 大会議室 
3 会  議      (1) 開会 
(2)支部長挨拶
(3)本会理事会報告
 ①第1号議案 新規加入会員の承認について
  入会-西部支部協力会員 1名
  退会-中部支部正会員 1名・協力会員 1名
 ②平成30年度公共団体等への要望について
  (協会業務受託への環境整備について)
 ③第42回建築士事務所全国大会(東京開催)について
 ④50周年記念事業実行委員会について
  中部支部についてはノルマ達成 西部・東部不足30人分を中部で?
  本会より協力要請あり
(4)その他
 9/26(水)日本平シンボル施設視察→広報渉外委員会の業務とする
 3月末 三保ビジターセンター視察→建築文化推進委員会の事業とする
 (設計アルプデザイン)
 4 審議事項 

1 業務技術委員会講習会について
  11/30(金)
 案内→50周年のマークを入れる ~様× 非会員 参加費2千円
 予算書→印刷費の項 資料代とする

報告事項

1 告示第15号 業務報酬基準 配布依頼について
 静岡市は本会の会長・副会長が廻る
 要望書の配布は委員会事業から外す
2 納涼親睦会 決算書について
 
3 中部建築技術会親睦旅行 参加者名簿について
4 中部支部事務局の業務について
 事務局の仕事・各委員会で行うこと→マニュアルを作る(三役)→次回決める
5 日本平シンボル・展望台施設 視察について
 広報渉外委員会 塚本委員長担当
6 50周年記念事業チラシ配布について
 要望書と講演会のチラシを同時に配布してもらいたい(本会の事務局)

委員会報告         1 総務拡大委員会
2 会員委員会
 冬の親睦会はなしとし、新年会とする 2019年1月15日~18日
3 業務技術委員会
4 建築文化推進委員会
5 教育情報委員会
6 広報渉外委員会
7 50周年特別委員会
8 中部建築技術会
8 監事所見         

本会と支部との委員会の組織構成を、支部長三役でまとめてもらいたい
時間を守りましょう

平成30年度 第3回支部役員会

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平成30年度 第3回支部役員会

(一社)静岡県建築士事務所協会中部支部

平成30年7月10日(火)に平成30年度 第3回支部役員会が行われましたのでご報告させていただきます。

1 日  時 平成30年7月10日(火) 15:00~
2 会  場 本会事務局 大会議室 
3 会  議      (1) 開会 
(2)支部長挨拶
 中部支部事務局の担当者が西谷さんになりました。
(3)本会理事会報告
 ①第1号議案 新規加入会員の承認について
 ②災害復旧設計等協定の「協力者」の募集結果について
  中部が少ないので登録してください。
 ③日事連報告等について
  新規入会のキャンペーンを開催すると10万円日事連から補助金があります。
(4)その他
 ふじのくに木使いカレッジ7名です、もっと申込お願いします。
 石川さんの省エネのレポートが日事連に掲載されました。
 9月号にも、掲載予定です。
 4 審議事項  1 教育情報委員会講習会について
  予算書の収入と収支を合わせてください。
 案内文も修正してください、日事連を記入

2 中部建築技術会親睦旅行について
    建築巡りを多くしてもらいたいです。
3 50周年記念事業について
    170名は集める予定!委員長から委員会へ発信してください。
 各委員会20名は出席してほしい。
 納涼親睦会の際、チケット販売もする。
報告事項

1 「歴史文化施設を核としたまちづくり」講演事業決算書について
2 会費未納者リストについて
 再度、事務局から連絡する。

委員会報告         1 総務拡大委員会
2 会員委員会
3 業務技術委員会
4 建築文化推進委員会
5 教育情報委員会
6 広報渉外委員会
7 50周年特別委員会
8 中部建築技術会
8 監事所見         

各委員会の委員に必ずFAX・報告書も欠席に連絡する。
本会、無料相談会の意識を統一したい。
理事会で説明します。

日本平山頂シンボル施設 見学会

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今回は隈研吾建築都市設計事務所が設計監理されました『日本平山頂シンボル 展望台施設』について静岡県営繕工事課、営繕企画課の計らいで引渡し前の施設見学会を行うことができました。

急募にも関わらず70名近くの応募を頂き、当日は小雨が降るあいにくの天気でしたが多数の出席を頂き大変貴重な体験をすることができました。

また県の担当職員様や、施工担当者様には非常に丁寧な説明を頂き有意義な時間を過ごすことができました。

本施設は富士山の世界遺産登録や東京オリンピック開催に向け国内外からの来客をもてなす施設として整備され、鉄骨造3階建 延床面積964.7㎡の展望施設となります。

1階は受付カウンターや展示スペース、2階はゲストルーム、ラウンジ・カフェスペース、3階は展望ステージとなり電波塔を取り囲むように回廊が設けられ、日本平から駿河湾を一望できる素晴らしいロケーションを余すことなく生かした素晴らしいつくりとなっていました。

また八角形を構成する鉄骨造からの複雑な木架構は目を見張るものがあり、BIMを用いた現場施工技術にも非常に興味深いものがありました。

現在はまだ外構工事の施工中ではありましたが、11月に完成を迎えた時には、素晴らしい景観と共に再度、本施設を訪れたいと思う施設でした。

広報渉外委員長 塚本章博

 

 

 

 

 

 

 

 

[10月講習会]中小設計事務所経営の成功法則

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101日の講習会には、委員会に関係なく多くの皆様に参加していただき、大変ありがとうございました。当日は、前日の台風の影響で、停電や交通機関の乱れがある中、無事に講習会を運営できましたことは、委員会のメンバーの協力のみならず、講師の窪田順司先生や支部長・前支部長のご協力と皆様のご協力の賜物であり、大変感謝しております。講習会では、先生から意匠事務所としての仕事の前提的なお話を頂き、経営に行き詰っていた当時の自分に重なる耳の痛い重要なお話を頂き、充実した講習会となりました。

 

中部建築技術会/「鎌倉・横浜・横須賀」親睦旅行

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今年の中部建築技術会の親睦旅行は、鎌倉、横浜、横須賀でした。鎌倉は数回訪れたことがあり、なんとなくイメージが涌きます。横浜は知っている土地です。横須賀は訪れたことがなく、私の中で今回一番楽しみな街です。

宿泊地は横浜の馬車道。横浜は私が大学を卒業し、就職した地で、8年間、馬車道近くの会社に通っていました。新人の時、ランドマークタワーはまだ3階くらいまでしか出来ていなくて、日に日に高くなっていくのを毎日見ていました。横浜を舞台にした刑事ドラマが流行っていました。馬車道には映画館があり、地下のおそば屋でよく昼食をとっていました。確か決まった曜日にくじ引きがあり、当たると映画観賞券が貰えました。今はマンションになっていました。横浜では有名なメリーさんもいました。赤レンガ倉庫は現役の倉庫だったし、東横線の桜木町駅もあった。静岡に帰ってきて20年近く経ち、当然横浜も変わっている。東横線は横浜駅から中華街まで路線が変更されているし、関内駅前の磯崎新設計の文房具店が居酒屋になっていました。当時は1階に車を展示したりしていて、文房具は地下で売っていました。ずいぶん贅沢な使い方をするもんだと思っていましたが、居酒屋になっているとは思いもしませんでした。宿泊するホテルも私がいた頃にはありませんでした。前は何が建っていたかは全く覚えていないけれど、ホテルはありませんでした。部屋が馬車道側だったため、旧横浜正金銀行を眺め、懐かしさと街の変化を感じていました。

中華街での食事の後、久しぶりに横浜の夜を歩きました。ホテルまで徒歩での移動でしたが、土地勘がまだ残っていたため、迷わず帰ることができました。

翌日、山手へ。ここはあまり来たことがない場所ですが、なぜ墓地が観光地になっているのか未だによく分からない。洋館をいくつか回ったけど、建物の中に入ったのは初めてでした。小屋裏まで見させてもらい、ちょっと得した気分になれました。そして、楽しみにしていた横須賀で昼食後、軍港巡りの船へ。人気があるようで、たくさんの人が乗っていました。いるのが珍しいらしい潜水艦が2隻をまず見て、続いていずも。この艦は一度見たかったのでとても嬉しかったです。この外にも艦体が鉄で出来ていないらしい掃海艇、海の迎賓館と呼ばれている特務艦やイージス艦、老朽化して解体待ちの艦などを見ることが出来ました。米軍のイージス艦も見ることが出来ました。これだけの艦船を一度に見られることは静岡ではありえないので、とてもいい思い出になりました。ありがとうございました。

脇坂設計 脇坂 和洋

 

 

[ 創立50周年記念講演 ] 建築と地域性が紡ぎ出すもの

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建築と地域性が紡ぎ出すもの
妹島和世 + 西沢立衛 / SANAA

 

主催:(一社)静岡県建築士事務所協会
後援:静岡市、浜松市、(公社)日本建築家協会 東海支部、(公社)静岡県建築士会、静岡新聞社・静岡放送、(株)建通新聞社

2018年11月2日(金)
受付開始13:30
14:00〜16:00

会場:グランディエールブケトーカイ 4階シンフォニー 静岡市葵区紺屋町17-1

入場料無料

詳細は下記PDFをご覧ください。
ご参加申込はPDFをプリントしてご使用ください。

建築と地域性が紡ぎ出すもの講演会チラシ

会員委員会/平成30年度 夏の納涼親睦会 開催!!

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数日前から天気予報と睨めっこしながら台風の進路に気を揉んでおりましたが、台風一過の猛暑の中での開催となりました。 今年は204名という大変多くの皆様にお集まりいただき 誠に有難うございました ジャンケン大会の他にも飛び入りでのテレビ取材など大いに盛り上がって暑さも忘れてあっと言う間の2時間でした。

中部建築技術会/平成30年度 中部建築技術会主催ゴルフコンペ

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日頃より、中部建築技術会の活動に対し、ご理解ご協力を賜りありがとうございます。 当日は、猛暑ではありましたが40名もの参加を頂き、懇親を深めるためのゴルフコンペを開催することができました。心より感謝申し上げます。 次回もまた、大勢の皆様にご参加いただけるような楽しいゴルフコンペにしていきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。

 

建築文化推進委員会/~歴史文化施設を核としたまちづくり~

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~歴史文化施設を核としたまちづくり~

ワ-クショップ及びパネルディスカッションを開催

 

建築文化推進委員会 委員長 中村 博臣

平成30年6月16日(土)旧青葉小学校2階体育館にて静岡市との共催で歴史文化施設を核としたまちづくりと題して、前編にワークショップ・後編にパネルディスカッションを開催致しました。現在静岡市では歴史博物館の設計を進めており、前編のワ-クショップでは、この施設の開館後の施設活用方法について一般市民(学生)及び若手建築士に参加して頂き、意見を出し合って頂きました。後編のパネルディスカッションでは、設計業務を担当されている㈲SANAA事務所の妹島氏・西沢氏をパネリストとして迎え、田辺市長や高木中部支部長、一般市民(学生)を交えて本施設の設計コンセプトや前編のワ-クショップで出された意見を元にディスカッションをして頂きました。 前編のワ-クショップ・後編のパネルディスカッションとも活発な意見が出る中で大変有意義な時間を過ごす事ができました。 とかく一般市民は、公共建築に対して無関心になりがちです。その為愛されにくく、また大切に思われないという傾向にあるものと思われます。そこで本事業は、公共建築でも市民が設計の段階から参加し、行政と一緒になって建築を造り上げていく意識を持って頂ければ、建物完成後も市民に大切に思われる末長く愛される建物になるのではないかとの思いから企画・開催される運びとなりました。行政に対しては、今後の公共建築物の進め方について、今回の様に市民が設計に参加できる仕組みを取り入れて頂く事を深く望みます。本事業を開催するにあたり、ご協力して頂いた関係者の皆様、参加して頂いた皆様、どうもありがとうございました。

 

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