インフォメーション

会員拡大特別委員会

会員拡大特別委員会/会員拡大特別委員会担当副支部長 挨拶

 広報 THE TUBE 会員拡大特別委員会 インフォメーション

小池昌範副支部長

会員拡大特別委員会副支部長 小池 昌範

『今年度の抱負』

引続き今年度も会員拡大特別委員長を継続いたします。昨年度も退会者を出しながら、新たな会員も増えています。
【新規事務所登録者のためのセミナー】は支部事業から本会事業となり、会を挙げてさらに会員拡大を進めていく予定です。また、今年度より会費の改正があり、少数の事務所も入会しやすい環境となってきました。
ぜひ一人でも多くの仲間を紹介していただきますようよろしくお願いします。また入会された事務所が長く在籍していただけるよう、各種事業の工夫にも協力していけたらと思っています。今年一年よろしくお願いします。

会員拡大特別委員会/【新規事務所登録をされた皆様のための事務所開設セミナー】を終えて

 広報 THE TUBE 会員拡大特別委員会 インフォメーション

事務所開設セミナー

 会員拡大は事務所協会にとって一大事業ですが、毎年多くの会員の皆様にご紹介いただいて、協力会員に関しましては順調に伸びている状況です。
 今回のセミナーは特に正会員の獲得を目指して本年度新規に企画された事業です。開催前は一体何名の方に見えていただけるか、不安と期待の日々でしたが、実態は締め切り後も追加希望があり、想定していた会場では収まらないことがわかり、急遽セミナー会場が変更になる状態でした。
 当日は東部、西部を中心に47社の新規登録事務所の方がセミナーに参加し、充実した講習会が行われました。これから管理建築士として仕事をされていく皆さんの不安が少しでも解消できればというコンセプトで

  1. 建築士事務所のリスク管理
  2. 建築士法及び立ち入り指導について
  3. 建築士事務所の業務書類の使用方法について

 そして最後に事務所協会の入会案内、田中元会長のご挨拶をいただきお開きとなりました。閉会後は有志で懇親会を開催、14社の参加をいただきました。懇親会まで来ていただき、名刺交換、自己紹介とたいへん貴重な時間となりました。今回来ていただいた方の中からすでに入会の意思表示をされている事務所もありましたが、今後講習会にお誘いするなど継続的なつながりが多くの入会者の発掘になると思われ、是非とも来年以降も続けていきたいと考えています。
 以上遠藤会長及び会員拡大委員会の皆様のご協力に感謝して報告を終わります。

副支部長兼会員拡大特別委員長  小池 昌範

 

※写真をクリックすると拡大表示されます。

事務所開設セミナー

事務所開設セミナー

事務所開設セミナー

※写真をクリックすると拡大表示されます。

会員拡大特別委員会/会員拡大特別委員会担当副支部長 挨拶

 広報 THE TUBE 会員拡大特別委員会 インフォメーション

小池昌範副支部長

会員拡大特別委員会副支部長 小池 昌範

『新年度への抱負』

 会員拡大特別委員長として2期目を迎えることとなりました。1期目には会員の皆様の紹介で多くの正会員、協力会員の入会者を迎えることができました。一方退会者数は歯止めがかからず、会の運営として深刻な状況を迎えております。
 今期は新規事務所登録者への事務所開設セミナーを計画し、同時に入会へアプローチしていきたいと考えております。
 また、本会総務財務委員会に協力しながら会員拡大を進めてまいります。 また会員皆様の紹介が確実に会員数を増やすことには変わりがありませんので、引き続きご紹介をよろしくお願いいたします。

会員拡大特別委員会/平成28年度 事業計画書

 会員拡大特別委員会 インフォメーション

計画年月 内   容
平成28年  
4月21日 第1回委員会開催
6月 第2回委員会開催
今年度の各講習会に合わせて、入会案内の配布、入会セミナー開催の計画
昨年度に新規登録した設計事務所のための開設セミナーの計画
8月 第3回委員会の開催
10月 第4回委員会の開催
12月 第5回委員会の開催
平成29年  
2月 第6回委員会の開催
会員拡大の実施
委員会会議の開催
基本的には二ヶ月に一回開催し、事業直前には支障の無いよう随時開催する
本会総務・財務委員会への協力

会員拡大特別委員会/会員拡大特別委員長兼副支部長あいさつ

 広報 THE TUBE 会員拡大特別委員会 インフォメーション

小池昌範副支部長

会員拡大特別委員長兼副支部長 小池 昌範

 本年度より新設されました会員拡大委員会を担当させていただきます小池でございます。会員の減少は会にとって大変大きな課題となっております。2年の任期中に一人でも多くの方に入会していただけるよう努めてまいります。会員拡大は1人でできる範囲は極限られています。ぜひ各委員会、そして会員皆様のご協力をお願いします。

ページの先頭へ